研究者データベース

奈良 一寛
食生活科学科
教授
Last Updated :2018/12/28

研究者基本情報

氏名

  • 氏名

    奈良 一寛, ナラ カズヒロ

学歴・留学歴

  • 1992年04月, 1996年03月, 宇都宮大学, 農学部, 生物生産科学科
  • 1996年04月, 1998年03月, 修士課程, 弘前大学大学院, 農学研究科, 生物資源科学専攻
  • 1998年04月, 2001年03月, 博士課程, 岩手大学大学院, 連合農学研究科, 生物生産科学専攻

学位

  • 博士(農学)
  • 修士(農学)

セルフプロモーション

研究分野

  • 食生活学
  • 食品科学

研究・創作

論文

  • アピオス添加パンのイソフラボン組成に及ぼす製パン法の影響, 2017年11月, 奈良一寛, 日本食品科学工学会誌, 64, 542 - 548
  • Breeding of a new potato variety ‘Nagasaki Kogane’ with high eating quality, high carotenoid content, and resistance to diseases and pests, 2017年05月, Yu Sakamoto, Kazuyuki Mori, Yuuki Matsuo, Nobuhiro Mukojima, Wataru Watanabe, Norio Sobaru, Seiji Tamiya, Takashi Nakao, Kazuya Hayashi, Hitomi Watanuki, Kazuhiro Nara, Kaoru Yamazaki, Masataka Chaya, Breeding Science, 67, 320 - 326
  • 近赤外分光による栄養成分の迅速分析の有効性とその活用, 2017年03月, 奈良一寛, 実践女子大学生活科学部紀要, 54, 51 - 56
  • 地場農産物の教材活用検討について~江戸東京野菜の教材活用検討~, 2017年03月, 奈良一寛, 東京家政学院大学紀要, 57, 133 - 138
  • Comparison of antioxidant activities among four kinds of Japanese traditional fermented tea., 2016年11月, Masanori Horie, Kazuhiro Nara, Sakiko Sugino, Aya Umeno, Yasukazu Yoshida, Food Science & Nutrition, 5, 1 - 7
  • 地産微生物の応用として四国遍路道から分離した 野生酵母による清酒醸造の試み, 2016年07月, 堀江祐範・中川智行・杉野紗貴子・吉村明浩・奈良一寛・梅野 彩・吉田康一・岩橋 均・田尾博明, 美味技術学会誌, Vol.15, No.1, 12 - 20
  • Structural Characterization of a Heterogalactan from Antler-shaped Ganoderma lucidum., 2015年06月, Kazuhiro Nara and Yoji Kato, Journal of Applied Glycoscience., 62
  • Evaluation of biological activities of a groundnut (Apios americana Medik) extract containing a novel isoflavone., 2013年05月, Mizuki Takashima, Kazuhiro Nara, Etsuo Niki, Yasukazu Yoshida, Yoshihisa Hagihara, Mayumi Stowe, Masanori Horie, Food Chemistry, 138
  • 地域活性化と食に関する調査報告(第1報)?神奈川県足柄上郡松田町?., 2012年08月, 奈良一寛、山﨑薫、小川圭子, 東京家政学院大学 紀要, 52
  • 地域活性化と食に関する調査報告(第2報)?神奈川県足柄上郡松田町?., 2012年08月, 山﨑薫、奈良一寛、小川圭子, 東京家政学院大学 紀要, 52
  • 異なる剪定材を用いて栽培した鹿角霊芝子実体の水溶性多糖類., 2011年05月, 奈良一寛、鳥潟諭、長内宏之、河野武平、加藤陽治, 日本食品科学工学会誌, 58
  • Novel isoflavone Diglycoside in Groundnut (Apios americana Medik)., 2011年02月, Kazuhiro Nara, Ken-ichi Nihei, Yasuo Ogasawara, Hidenori Koga and Yoji Kato, Food Chemistry, 123
  • Antioxidative Activity of Water Soluble Polysaccharide in Pumpkin Fruits (Cucurbita maxima Duchesne)., 2009年06月, Kazuhiro Nara, Akira Yamaguchi, Naomi Maeda, Hidenori Koga, Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry, 73
  • 加熱調理による野菜類・イモ類のアクリルアミド含有量., 2009年01月, 石原克之、奈良一寛、米沢弥矢子、星野文子、有馬正巳、古賀秀徳, 日本調理科学会誌, 42
  • (1→3), (1→4)-β- glucan and bounded phenolic acid in rolled oats., 2008年05月, Kazuhiro Nara, Sawa Kikuchi, Tamie Nakata, Naomi Maeda, Yasufumi Yamada, Masaki Sone, Hideo, Noguchi, Hidenori Koga, Food Science and Technology Research, 14
  • ジャガイモおよびその加工食品のγ?アミノ酪酸(GABA)含量., 2006年09月, 中村和哉、奈良一寛、野口智紀、大城哲也、古賀秀徳, 日本食品科学工学会, 53
  • Antioxidative activity of bound-form phenolics in potato peel., 2006年06月, Kazuhiro Nara, Takayuki Miyoshi, Tamaki Honma, Hidenori Koga, Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry, 70
  • Granulin-like peptide in the mid-gut gland of the bivalve mollusk, Patinopectenyessoensis., 2004年11月, Kazuhiro Nara, Hajime Matsue and Tetsushi Naraoka, Biochimica et Biophysica Acta (BBA)- General Subjects., 1675
  • 発芽玄米の咀嚼による消化性., 2004年10月, 奈良一寛、斉藤安弘、齋藤正美、加藤陽治, 弘前大学教育学部紀要, 92
  • Isolation of galactoglucomannan from apple hemicellulosic polysaccharides with binding capacity to cellulose., 2004年08月, Kazuhiro Nara, Seiko Ito, Koji Kato and Yoji Kato, Journal of Applied Glycoscience, 51
  • ブドウ果実の細胞壁多糖の組成, 2004年05月, 加藤陽治、奈良一寛、元村佳恵, 弘前大学教育学部紀要, 91
  • Involvement of terminal-arabinose and -galactose pectic compounds in mealiness of fruit during storage., 2001年05月, Kazuhiro Nara, Yoji Kao and Yoshie Motomura, Postharvest Biology and Technology, 22

著書等出版物

  • 食品学, 2018年02月, 奈良一寛, 共立出版
  • Isoflavones: Chemistry, Analysis, Function and Effects, 2012年10月, NARA Kazuhiro, RSC Publishing.
  • ジャガイモ辞典, 2012年03月, 奈良一寛他, 財団法人いも類振興会編集

講演・発表

  • 低温貯蔵期間が種いもおよび真性種子ジャガイモ塊茎中のデンプンにおける生理的および形態的変化に及ぼす影響, 2017年09月, トフィック・トローパ、西澤隆、菊池芽衣子、ロイ・ツヒン、ラマーン・マフザール、チャクラボルティ・ラジェシュ、奈良一寛, 園芸学会東北支部平成29年度大会
  • Do varietal differences in the morphological traists of potato tubers affect histrogical and physiological traists of the starch granules?, 2017年08月, Takashi Nishizawa, Tuhin Roy, Kazuhiro Nara, Mahfuzar Rahman, Rajesh Chakraborty, Xue Li, Yoshie Motomura, Ⅶ South-eastern europe symposium on vegetable & potatoes
  • 製パン法の違いによるアピオスイソフラボンの差異, 2016年08月, 奈良一寛・堀江祐範・山﨑薫 ・石神優紀子・髙城彩湖・小俣沙織, 日本調理科学会
  • 加熱がカシスの抗酸化成分に与える影響について, 2016年08月, 奈良一寛・宮野紗帆・森山和子・椚祥子・伊藤聖子・加藤陽治, 日本食品科学工学会
  • Antioxidant activity of cell wall components in netted melon flesh against ascorbic acid oxidation during fruit development, 2015年08月, Motomura Y., J. Sugawara, T. Aikawa, K. Nara and T. Nishizawa, III Southeast Asia Symposium on Quality Management in Postharvest Systems
  • 食用花色素を活用したアイスクリーム, 2015年05月, 石神優紀子・山﨑薫・奈良一寛・東海英里子, 日本家政学会
  • アピオスを使用したパンにおけるイソフラボンのアグリコンへの変換, 2015年05月, 奈良一寛・山﨑薫・石神優紀子・小俣沙織・高橋佳奈子, 日本家政学会
  • 食用花色素を活用したグミ, 2015年05月, 山﨑薫・奈良一寛・石神優紀子・杉村愛, 日本家政学会
  • Morphological and physiological traits of starch granules of local potato varieties in Bangladesh as compared with those of common commercial potato varieties., 2015年03月, Nishizawa T., T.S. Roy, S. Takaki, K. Ikeda, T. Arai, X. Li, K. Nara, M.M. Rahman, R. Chakraborty and Y. Motomura, 園芸学会
  • アピオス茎部におけるイソフラボン, 2015年03月, 奈良一寛・小笠原康雄, 日本農芸化学会
  • Histlogical traits of starch granules of local potato (Solanum tuberosum L.) varieties in Bangladesh., 2014年12月, Nishizawa T., S. Takaki, K. Ikeda, T. Arai, X. Li, Y. Motomura, K. Nara, M.M. Rahman, R. Chakraborty and T.S. Roy, The 3rd Asia Pacific Symposium on Postharvest Research, Education and Extension (APS 2014). O43.
  • Changes in free and bound polyphenol contents and antioxidant activities in melon flesh during fruit development., 2014年12月, Motomura Y., J. Sugawara, T. Aikawa, K. Nara and T. Nishizawa, The 3rd Asia Pacific Symposium on Postharvest Research, Education and Extension (APS 2014). O158.
  • Effects of cooking bananas on their antioxidant components., 2014年12月, Nara K., M. Horie, Y. Motomura and T. Nishizawa, The 3rd Asia Pacific Symposium on Postharvest Research, Education and Extension (APS 2014). P46.
  • カシスの加熱調理は抗酸化活性を増加させる, 2014年03月, 奈良一寛・伊藤聖子・加藤陽治, 日本農芸化学会
  • スイートコーン缶の調味液に含まれる抗酸化活性成分の検索, 2013年08月, 奈良一寛・鈴木郁・田中美穂, 日本食品科学工学会
  • バナナのアルコール不溶性固形物に含まれる抗酸化活性成分について, 2013年03月, 奈良一寛・辻本やすか, 園芸学会
  • アピオスイソフラボン類における生理活性の評価, 2013年03月, 奈良一寛・堀江祐範・高島瑞紀・二木鋭雄・吉田康一・萩原義久, 日本農芸化学会
  • マコモタケの細胞壁多糖類の特徴, 2012年09月, 奈良一寛・ 磯貝美穂・内藤彩, 日本応用糖質学会
  • 新規食用花の食物繊維, 2012年08月, 山﨑薫・奈良一寛, 日本調理科学会
  • 加熱調理によるアピオスの主要イソフラボン含量の変化, 2012年03月, 奈良一寛, 日本農芸化学会
  • アピオスに含まれる主要イソフラボン含量の測定, 2011年03月, 奈良一寛・岩崎梨恵, 日本農芸化学会
  • 光照射における塊茎の難緑化、低グリコアルカロイド特性をもつ新系統, 2010年07月, 尾崎英樹・山田龍太郎・奈良一寛・林一也・森元幸・三浦秀穂, 農研機構国際ワークショップ「畑作物の品質・加工」’Food Processing and End-Use Qualities of Field Crops and Starch’
  • アピオス(Apios americana)における新規イソフラボン, 2010年03月, 奈良一寛・二瓶賢一・小笠原康雄・古賀秀徳・加藤陽治, 日本農芸化学会
  • 活性酸素によるロールドオーツ水不溶性多糖類の水溶化, 2009年09月, 奈良一寛・前田直美・ 野口英雄・ 古賀秀徳, 日本応用糖質科学会
  • ジャガイモ加工食品中の機能性成分, 2008年09月, 平林正樹・戸谷洋一郎・原節子・加藤博之・奈良一寛・古賀秀徳, 脂質栄養学会
  • ジャガイモ加工食品中の機能性成分の分析とその評価, 2008年09月, 平林正樹・戸谷洋一郎・原節子・加藤博之・奈良一寛・古賀秀徳, 日本油化学会
  • カボチャの水溶性多糖類画分における抗酸化活性, 2008年09月, 奈良一寛・山口啓・前田直美・古賀秀徳, 園芸学会
  • 高脂肪・高コレステロール食給餌ラットにおける雑穀の脂質代謝改善作用に関する研究, 2008年08月, 小樋山理沙・後藤知子・奈良一寛・古賀秀徳・菊池紗和・山田泰史・曽根正樹・野口英雄・白川仁・駒井三千夫, 日本食品科学工学会
  • ジャガイモ主原料菓子のDPPHラジカル消去活性, 2008年08月, 奈良一寛・東千華・前田直美・篠崎真由美・古賀秀徳, 日本調理科学会
  • ロールドオーツに含まれるフェルラ酸含有多糖類のラジカル消去活性, 2008年08月, 奈良一寛・菊池紗和・中田民枝・前田直美・山田泰史・曽根正樹・野口英雄・古賀秀徳, 日本食品科学工学会
  • カボチャ加工品の水溶性多糖類画分における抗酸化活性, 2008年03月, 奈良一寛・山口啓・中田民枝・前田直美・古賀秀徳, 日本農芸化学会
  • ロールドオーツに含まれるβ-グルカンおよび結合型フェノール含量, 2007年08月, 菊池紗和・奈良一寛・中田民枝・山田泰史・曽根正樹・野口英雄・古賀秀徳, 日本食品科学工学
  • ジャガイモおよびその加工品に含まれるクロロゲン酸含量, 2007年03月, 奈良一寛・三好隆行・古賀秀徳, 日本農芸化学会
  • ジャガイモ周皮における結合型フェノールの抗酸化活性, 2006年03月, 奈良一寛・三好隆行・本間環・古賀秀徳, 日本農芸化学会
  • ポテトチップスのケミルミネッセンスによる劣化度評価の検討, 2006年03月, 中野真衣・三好隆行・奈良一寛・古賀秀徳, ケミルミネッセンス研究会
  • ホタテ中腸腺に含まれる成長因子グラニュリン関連ポリペプチド, 2005年09月, 奈良岡哲志・奈良一寛・松江一, 日本生化学会
  • リンゴ果実由来ヘミセルロース性多糖の機能検索, 2005年03月, 伊藤聖子・奈良一寛・加藤陽治, 日本農芸化学会
  • 冷凍したシジミにおけるグリコーゲンの構造, 2004年09月, 奈良一寛・大沼ちなつ・宮崎敦子・福島治男・加藤陽治, 日本応用糖質科学会
  • キウイフルーツの追熟に伴う炭水化物組成の変化, 2004年09月, 加藤陽治・伊藤聖子・奈良一寛・野呂哲, 日本応用糖質科学会
  • キウイフルーツジュースがラットの腸内短鎖脂肪酸濃度に及ぼす影響, 2004年08月, 高垣啓一・今淳・伊藤聖子・奈良一寛・加藤陽治, 日本食品科学工学会
  • 鹿角霊芝栽培における菌床が子実体の水溶性多糖類組成に及ぼす影響, 2004年03月, 奈良一寛・鳥潟諭・加藤陽治・河野武平, 日本農芸化学会
  • セルロースへの吸着を利用したリンゴヘミセルロース性多糖からのグルコマンナンの分離, 2004年03月, 奈良一寛・伊藤聖子・加藤宏治・加藤陽治, 園芸学会
  • リンゴ果肉細胞壁多糖からのグルコマンナンの分離, 2003年09月, 奈良一寛・伊藤聖子・加藤宏治・加藤陽治, 日本応用糖質科学会
  • リンゴの非破壊硬度測定へのレーザードップラー法の利用, 2001年09月, 元村佳恵・奈良一寛・長内敬明・長尾多実子・桜井直樹・寺崎章二・村山秀樹, 園芸学会
  • リンゴ果肉の細胞解離および細胞壁ペクチンへのカルシウム処理の影響, 2000年09月, 奈良一寛・元村佳恵, 園芸学会東北支部
  • Aspergillus niger由来のぺクチナーゼからのリンゴ果肉の細胞解離に関与する酵素の分別, 2000年03月, 奈良一寛・元村佳恵, 園芸学会
  • Aspergillus niger由来のぺクチナーゼによるリンゴ果肉の崩壊度および細胞壁多糖の変化, 1999年10月, 奈良一寛・元村佳恵, 園芸学会
  • リンゴ果肉の粉質化と細胞壁ガラクトース残基の糖結合様式の変化, 1999年09月, 奈良一寛・元村佳恵, 園芸学会東北支部
  • リンゴ果肉の粉質化の難易と細胞壁アラビノース残基の糖結合様式の変化, 1998年10月, 奈良一寛・加藤陽治・元村佳恵, 園芸学会
  • リンゴの品種間における肉質と細胞壁ペクチンの変化, 1997年09月, 奈良一寛・元村佳恵, 園芸学会東北支部
  • リンゴ果実の貯蔵中における果肉の粉質化と細胞壁ペクチンの中性糖の変化, 1997年03月, 奈良一寛・元村佳恵, 園芸学会

競争的資金

  • 学術振興会, KAKENHI研究成果社会還元・普及事業「ひらめき☆ときめきサイエンス?ようこそ大学の研究室へ?」
  • アピオスの潜在的機能の活用とその可能性の検索, 日本学術振興会, 科学研究費補助金(基盤研究(C))
  •  「加熱処理によって増加したカシスの抗酸化活性成分の解析とその可能性」 , 日本カシス協会, 日本カシス協会「カシス研究」助成
  •  「カシスの機能性を活かした調理加工方法の検索」, 日本カシス協会, 日本カシス協会「カシス研究」助成
  • 「アピオスイソフラボン類の機能性とそれに関与する糖鎖の微細構造」, 日本学術振興会, 科学研究費補助金(基盤研究(C))
  •  「バングラデシュとの共同研究」, 二国間交流事業, 二国間交流事業
  •  「ネイティブアメリカンも食べた「アピオス」ってなに?」  , 日本学術振興会, KAKENHI研究成果社会還元・普及事業「ひらめき☆ときめきサイエンス?ようこそ大学の研究室へ?」
  •  「イソフラボンの新たな摂取源としてのアピオスの可能性について」, 日本学術振興会, 科学研究費補助金(若手研究(B))

共同研究・受託研究・寄附金

  • 米の栄養成分および食味に関する検討, 受託研究(特定非営利法人CSまちデザイン)

学外活動

学協会活動

  • 2017年04月01日, 日本食育学会
  • 2017年04月01日, 日本食生活学会
  • 2015年04月01日, 日本家政学会
  • 2007年04月01日, 日本調理科学会
  • 2002年04月01日, 日本応用糖質科学会
  • 1998年04月01日, 日本食品科学工学会
  • 1998年04月01日, 日本農芸化学会
  • 1996年04月01日, 園芸学会

学外委員等活動

  • 2009年04月 - 2011年03月, 代議員, 日本農芸化学会