研究者データベース

児島 薫
美学美術史学科
教授
Last Updated :2018/12/28

研究者基本情報

氏名

  • 氏名

    児島 薫, コジマ カオル

学歴・留学歴

  • 1979年04月, 1981年03月, 東京大学, 教養学部, 文科Ⅲ類
  • 1981年04月, 1983年03月, 東京大学, 文学部, 美術史学科
  • 1983年04月, 1985年03月, 修士課程, 東京大学大学院人文科学研究科, 人文科学研究科, 美術史専修課程
  • 1985年04月, 1987年03月, 博士課程, 東京大学人文科学研究科博士課程, 人文科学研究科, 美術史専攻課程日本美術史専攻
  • 1998年10月, 2006年09月, Chelsea College of Art & Design, Research Degree Course, The London Institute (2004年からUniversity of the Arts, London), 英国
  • 2007年06月, Chelsea College of Art & Design, Research Degree Course, The London Institute (2004年からUniversity of the Arts, London), 英国

学位

  • Ph.D.
  • 人文修士

セルフプロモーション

研究分野

  • 美術史

研究・創作

論文

  • 近代画家としての奥原晴湖, 2014年03月, 児島薫, 『泉石』古河市歴史博物館紀要, 1 - 9
  • 朝鮮美術展覧会、台湾美術展覧会の『内地』からの審査員について, 2014年02月, 児島薫, 『官展にみる近代美術 東京・ソウル・台北・長春』展カタログ、福岡アジア美術館、他。, 192 - 194
  • 奥原晴湖の中国画学習, 2013年03月, 児島薫, 『香雪記念資料館館報』, 10号, 39 - 41
  • 近代化のための女性表象ー『モデル』としての身体, 2013年02月, 近藤薫, 日本学叢書4『アジアの女性身体はいかに描かれたか 視覚表象と戦争の記憶』(青弓社), 173 - 199
  • Japanese Images of Asian Women in "Traditional" lothes in the Age of Empire, 2012年07月, 近藤薫, Aida Yuen Wong 編,"Visualizing Beauty: Gender and Ideology in Modern East Asia", Hong Kong University Press, 2012., 101 - 112
  • 奥原晴湖筆 春色嬌艶図, 2012年03月, 近藤薫, 『国華』, 1397, 60 - 64
  • 藤島武二研究拾遺-「天平時代」および「東洋」の表現について, 2011年12月, 児島薫, 『近代画説』, 20, 44 - 55
  • 藤島武二の女性像?油彩画の伝統を求めて, 2011年07月, 児島薫, 『藤島武二・岡田三郎助展』そごう美術館、ひろしま美術館、三重県立美術館、日動美術財団発行, 7 - 11
  • The Woman in Kimono: An Ambivalent Image of Modern Japanese Identity, 2011年03月, 児島薫, 『実践女子大学美学美術史学』, 25, 1 - 15
  • 藤島武二・旭日を描くたび?花蔭亭壁画と御学問所を飾る絵画の制作について, 2010年12月, 児島薫, 『近代画説』, 19, 18 - 34
  • 円山応挙筆《淀川両岸図巻》について, 2010年03月, 児島薫, 『国華』, 1373, 7 - 24
  • 画家たちの西洋体験とアジアへのまなざし, 2010年03月, 児島薫, 『豊田市美術館紀要』, 3, 23 - 32
  • 〈癸卯園遊会〉関連資料紹介と山本芳翠〈活人画〉について, 2009年03月, 児島薫, 『実践女子大学美学美術史学』, 23, 1 - 21
  • 『帝国』を映す女性像の変遷?洋装と和装の役割, 2008年11月, 児島薫, 『美術フォーラム21』, 18, 107 - 111
  • 幕末・明治の花鳥画と『日本画』の形成, 2008年10月, 児島薫, 辻惟雄編『激動期の美術』ぺりかん社, 221 - 251
  • 奉祝の時代の女性像?昭和初期の美人画の意味するもの, 2008年02月, 児島薫, 『モダン・ガールズあらわる。昭和初期の美人画展』島根県立石見美術館, 8 - 15
  • 文展開設の前後における『美人』の表現の変容について, 2007年12月, 児島薫, 明治美術学会誌『近代画説』, 16, 31 - 47
  • The Changing Representation of Women in Modern Japanese Paintings, 2007年08月, 児島薫, Kikuchi Yuko 編, Refracted Modernity: Visual Culture and Identity in Colonial Taiwan, Hawaii University Press, 111 - 132
  • The Image of Woman as a National Icon in Modern Japanese Art: 1890s-1930s, 2006年06月, 児島薫, .
  • 藤島武二における〈西洋〉と〈東洋〉, 2006年04月, 児島薫, 河野元昭先生退官記念論文集編集委員会編『美術史家大いに笑う?河野元昭先生のための日本美術史論集』ブリュッケ, 387 - 406
  • 桃夭塾卒業生、本野久子について, 2006年03月, 児島薫, 『実践女子大学文学部紀要』, 48, 13 - 25
  • 着物の女性像に見る近代日本のアイデンティティ, 2005年11月, 児島薫, 鈴木杜幾子、馬渕明子、池田忍、金恵信編『美術とジェンダー2 交差する視線』ブリュッケ, 109 - 143
  • 見えない戦争?日本画に表された〈時局〉, 2004年03月, 児島薫, 明治学院大学文学部芸術学科・イメージ&ジェンダー研究会共催シンポジウム『戦争と記憶』報告書、明治学院大学文学部芸術学科共同研究室発行, 60 - 73
  • 明治期の裸体画論争における『曲線の美』について」, 2002年12月, 児島薫, 『実践女子大学美学美術史学』, 17, 31 - 50
  • 中国服の女性像にみる近代日本のアイデンティティ形成, 2002年03月, 児島薫, 『実践女子大学文学部紀要』, 44, 17 - 37
  • 近代日本における官展の役割とその主な作品の分析, 2001年12月, 児島薫, 『美術史論壇』 韓国美術研究所, 13, 41 - 63
  • 鹿子木孟郎?ローランスとの出会い」, 2001年04月, 児島薫, 『鹿子木孟郎展?師ローランスとの出会い』展カタログ 府中市美術館, 114 - 121
  • 藤島武二とアール・ヌーボー -  『ラ・プリュム』との関わりについて, 2001年03月, 児島薫, 『鉄幹と晶子』和泉書院, 6, 50 - 61
  • 幕末・明治の花鳥画についての一試論, 2001年03月, 児島薫, 『実践女子大学美学美術史学文学部紀要』, 43, 35 - 52
  • 黒田清輝にみる裸体画の受容とその影響, 1999年11月, 児島薫, 実践女子大学美学美術史学科紀要『美学美術史学』, 14, 43 - 60
  • フランス国立美術学校に学んだ日本人留学生, 1998年07月, 児島薫, 『実践女子大学美学美術史学』, 13, 99 - 112
  • 白馬会成立の意味についての一試論, 1997年03月, 児島薫, 明治美術学会誌『近代画説』, 5, 108 - 124
  • 博物図譜の絵画?写生図の東と西, 1995年08月, 児島薫, 玉蟲敏子編『江戸名作画帖全集第8巻 博物画譜 佐竹曙山・増山雪斎』駸々堂出版平成7年, 172 - 177
  • 日本人画家にとっての<ルノワール>?ある種の前衛としての受容について, 1995年01月, 児島薫, 『ルノワ?ルと日本の画家たち』展カタログ ブリヂストン美術館, 16 - 22
  • 服部雪斎, 1994年08月, 児島薫, 『彩色 江戸博物学集成』平凡社, 413 - 428
  • 服部雪斎?博物図譜の名手」, 1992年12月, 児島薫, 辻惟雄編『幕末・明治の画家たち?文明のはざまに』ぺりかん社, 164 - 195
  • 黒田清輝の描いた<見つめる女>?1890年代の作品にみられるバスチァン=ルパージュの影響について, 1992年11月, 児島薫, 高階秀爾先生還暦記念論文集編集委員会編『美術史の六つの断面』美術出版社, 447 - 460
  • 鹿子木孟郎の選択?外光派との関わりにおけるその位置, 1992年04月, 児島薫, 『日本近代美術と西洋?明治美術学会国際シンポジウム』中央公論美術出版, 129 - 142
  • 小田野直武筆《品海帰帆図》, 1991年11月, 児島薫, 『國華』 國華社, 1152, 26 - 31
  • 文展の名作 序, 1990年05月, 児島薫, 『文展の名作』展カタログ、東京国立近代美術館, 5 - 10
  • 《ファン・ロイエン花鳥図》考?羅漢寺の和蘭絵とその模本について, 1989年06月, 児島薫, 東京国立博物館『MUSEUM』, 459, 4 - 15
  • 司馬江漢筆《秋景芦雁図》《冬景芦雁図》, 1988年10月, 児島薫, 『國華』 國華社, 1108, 29 - 32
  • 秋田蘭画の写実表現?小田野直武筆《不忍池図》を中心に, 1987年03月, 児島薫, 東京大学文学部美術史研究室紀要『美術史論叢』, 3, 67 - 80

著書等出版物

  • パンテオン会雑誌(研究会編『パリ一九〇〇年・日本人留学生の交遊 「パンテオン会雑誌」資料と研究』), 2005年05月, 児島薫, ブリュッケ, 411 - 427
  • 琳派の伝統と再生(仲町啓子監修『すぐわかる琳派の美術』), 2004年08月, 児島薫, 東京美術, 108 - 135
  • 藤島武二(新潮日本美術文庫28), 1998年01月, 児島薫, 新潮社
  • 明治の洋画-鹿子木孟郎と太平洋画会, 1995年09月, 児島薫, 至文堂
  • 横山操(現代の日本画10), 1991年07月, 児島薫, 学習研究社
  • 描かれた桜島 火山の美の発見, 2012年01月, 児島薫, 『桜島百景』鹿児島市美術館展覧会カタログ, 6 - 11
  • 日本の巨匠がルノワールに学んだこと, 2010年02月, 児島薫, 『月刊美術』, 28 - 31
  • 上村松園 近代美術制度と成功の軌跡, 2009年08月, 児島薫, 『現代の眼』, 2 - 4
  • 「日本の油絵の独自性に向かって」「女性画家と裸婦」, 2009年04月, 児島薫, 『別冊太陽 裸婦?素晴らしき日本女性の美』
  • 多くの人に愛される『美人』像, 2008年08月, 児島薫, 『別冊太陽近代日本の画家たち』, 68 - 69
  • 観海と号した原六郎とそのコレクション, 2008年07月, 児島薫, 財団法人アルカンシェール美術財団原美術館カタログ『原六郎コレクションと観海庵』, 54 - 57
  • 文展と『在野』」・「日本画系グループの変遷, 2007年09月, 児島薫, 多木浩二、藤枝晃雄監修『日本近現代美術史事典』
  • 藤島武二の〈東洋〉, 2006年03月, 児島薫, 『日本における外来美術の受容に関する調査・研究報告書』東京文化財研究所, 109 - 118
  • 植野健造著『日本近代洋画の成立 白馬会』書評, 2006年03月, 児島薫, 九州芸術学会『デアルテ』, 141 - 146
  • 小島善太郎?芸術と友情、そして再生, 2005年06月, 児島薫, 八王子市夢美術館編『小島善太郎?畫にみがかれた魂』展カタログ, 6 - 9
  • 欧州男性の『価値観』照らす(クリスタ・グレシンジャー著、元木幸一・青野純子訳『女を描く』書評), 2005年01月, 児島薫, 『産経新聞』朝刊
  • 太平洋画会と白馬会, 2004年04月, 児島薫, 『太平洋美術会百年史』太平洋美術会百年史編纂委員会編、社団法人太平洋美術会発行, 141 - 144
  • 女性画家たちの近代?教養から職業へ, 2003年12月, 児島薫, 『女性画家の全貌。』美術年鑑社, 25 - 29
  • 藤島武二研究の新たな課題:藤島武二展-ブリヂストン美術館開館五十周年展を見て, 2002年12月, 児島薫, 『美術フォーラム21』, 174 - 176
  • 回顧と展望(美術・近現代), 2002年05月, 児島薫, 『史学雑誌』, 187 - 190
  • エレン・P・コナント「キヨッソーネ?その交遊及び文化史的背景」, 1999年04月, 児島薫, 明治美術会・印刷局朝陽会編『お雇い外国人キヨッソーネ研究』中央公論美術出版, 169 - 213
  • 開国以後の日本の絵画, 1997年11月, 児島薫, 『日本美術館』小学館
  • 近代美術史のなかの『秋田蘭画』, 1997年09月, 児島薫, 『日蘭学会通信』, 2 - 4
  • 明治の実業家 原六郎の古美術蒐集, 1997年03月, 児島薫, 『御殿山 原コレクション』展図録、根津美術館、徳川美術館, 79 - 86
  • 海を描いた明治の洋画家たち, 1996年06月, 児島薫, 「展覧会『海』」安田海上火災東郷青児美術館, 20 - 24
  • 開国以後の日本の絵画, 1995年05月, 児島薫, 『朝日美術館0号近代絵画の流れ』朝日新聞社, 51 - 78
  • 秋田蘭画の画家たち, 1994年07月, 児島薫, KLMオランダ航空ウインドミル編集部編『日蘭交流の歴史を歩く』NTT出版, 42 - 45
  • 満谷国四郎《車夫の家族》」「藤島武二《黒扇》」作品論・評伝, 1993年07月, 児島薫, 『日本の近代美術3 明治の洋画家たち』三輪英夫編、大月書店
  • 洋風画の主題についての一試論『鷹狩り』を中心に, 1991年06月, 児島薫, 東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』, 5 - 7
  • 東京国立美術館所蔵作品で辿る近代日本画の歩み, 1991年04月, 児島薫, 『東京国立近代美術館所蔵近代日本画の名作展』東京国立近代美術館主催巡回展カタログ, 7 - 13
  • 亜欧堂田善《蘭医像》のモデルについて, 1990年04月, 児島薫,  『日蘭学会通信』, 1 - 2
  • 近世に描かれた洋風画の位置づけについて, 1990年01月, 児島薫, 『学士会報』, 149 - 153
  • エルンスト・クリス、オットー・クルツ著、E.H.ゴンブリッチ序『芸術家伝説』, 1989年06月, 大西宏,越川倫明,村上博哉,児島薫, ぺりかん社
  • 原田直次郎の遺したこと, 1988年10月, 児島薫, 東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』, 6
  • 秋田蘭画の西洋表現-源内の時代に, 1988年04月, 児島薫, 『ユリイカ』, 198 - 207
  • 大正期の徳岡神泉についての一考察, 1987年12月, 児島薫, 東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』, 4 - 7

講演・発表

  • 1920?30年代のに本の油彩画における「独自性」の探求について?ヨーロッパとアジアのはざまで?, 2013年12月, 児島薫, 国際シンポジウム『異地輿家郷?東亜美術史的伏流輿盪』国立台湾大学文学院主催
  • 日本の近代画家たちがめざした東西の「伝統」の融合, 2013年06月, 児島薫, 国際シンポジウム ヨーロッパ絵画との出会い?近代ギリシャとの日本の場合-, 国立西洋美術館講堂
  • 描かれた桜島 火山の美の発見, 2012年01月, 児島薫, 『桜島百景』鹿児島市立美術館記念講演会
  • 肉薄する眼差し-江戸と明治のはざまで, 2011年10月, 児島薫, 板橋区立美術館「実況中継EDO展」記念レクチャー
  • 藤島武二と風景画, 2010年11月, 児島薫, 石橋美術館 2010年秋の美術講座第3回 
  • 絵画に表されたコロニアリズム?〈伝統〉服の女性像を中心に, 2010年07月, 児島薫, シンポジウム『視覚メディアに描かれた「日本」/「アジア」女性の身体』科研「20世紀の女性美術家と視覚表象の調査研究ーアジアにおける戦争とディアスポラの記憶」基盤研究(B)大阪大学北原恵研究室
  • 日本の近代絵画のなかで、「美人」はどう表されてきたか, 2010年02月, 児島薫, 目黒区社会講座「美術作品に表された女性像から見えるもの」
  • The Reception of Western Paintings in 18th Century Japan under Chinese Cultural Influence, 児島薫, East-Wst Contact in Art) Misulsa Yeonguhoe (Asociation of Art History), Seoul East-Wst Contact in Art) Misulsa Yeonguhoe (Asociation of Art History), Seoul
  • The Image of a Woman in Kimono and the ambivalence of identity: Gender and Nationalism in modern Japanese visual culture, 2004年06月, 児島薫, International conference: "Nation, Identity and Modernity: Visual Culture of India, Japan and Mexico 1860s-1940s."
  • 見えない戦争?日本画に表された〈時局〉, 2003年10月, 児島薫, 明治学院大学文学部芸術学科・イメージ&ジェンダー研究会共催シンポジウム『戦争と記憶』
  • Fujishima Takeji: gender and hibridity of Japanese oil painting""Images of Women in ‘Kimono’ - Icons of Nationalism in modern Japan", 2003年06月, 児島薫, Modernity and National Identity in Art: India, Japan and Mexico, Modernity and National Identity in Art: India, Japan and Mexico, 1860s-1940s
  • 近代における「文人趣味」の変容と終焉」, 2001年04月, 児島薫, 美術史学会東支部例会「近世東アジアの社会・イメージ・交流?「文人」的価値観の展開と変容」
  • 明治期の女性像にみる『美徳』の表現?芸妓から皇后まで」, 2000年10月, 児島薫, 美術史学会東支部例会
  • The image of woman in modern Japanese art - 1890-1945", 2000年07月, 児島薫, The Summer School 2000 at University of Reading organized by the Association of Art Historians
  • 白馬会結成についての一試論, 1996年09月, 児島薫, 美術史学会東支部例会
  • Traditional Teachers of Leading Taisho Painters", 1995年11月, 児島薫, NIHONGA: Transcending the Past: Japanese-Stlye Painting, 1868-1968: International Symposium, The Saint Louis Art Museum, U.S.A.
  • パリ国立美術学校に学んだ日本人画家たち, 1995年03月, 児島薫, 明治美術学会
  • 服部雪齋の画歴について?幕末?明治の博物学を背景に?」, 1990年09月, 児島薫, 美術史学会東支部例会
  • 鹿子木孟郎の選択 ? 外光派との関わりにおけるその位置, 1988年11月, 児島薫, 明治美術学会国際美術シンポジウム
  • 秋田蘭画の写実表現に関する一考察, 1986年09月, 児島薫, 日仏美術学会

教育・学生指導

作成教科書・教材

  • 作成した教科書、教材, 児島薫, 2007年04月

その他教育活動

  • 韓国美術研究所招聘特別講義, 200803

学外活動

学協会活動

  • 2006年02月01日, ICOM(国際博物館会議) 個人会員
  • 2006年02月01日, 文化資源学会
  • 2006年02月01日 - 2007年03月01日, ジェンダー史学会
  • 2000年01月01日, Association of Art History(イギリスの美術史学会)
  • 1998年05月01日 - 2013年03月01日, 美学会
  • 1987年05月01日, 明治美術学会
  • 1984年04月01日 - 2002年03月01日, 日仏美術学会
  • 1984年04月01日 - 2010年03月01日, 日蘭学会
  • 1983年04月01日, 美術史学会

学外委員等活動

  • 2011年04月 - 2014年03月, 編集委員, 文化資源学会
  • 2010年05月, 理事, 明治美術学会
  • 2006年04月 - 2010年05月, 監事, 明治美術学会

社会貢献活動

  • 2007年02月 - 2007年02月, 八王子市夢美術館「夢ビエンナーレ」審査員
  • 2005年02月 - 2005年02月, 八王子市夢美術館「夢ビエンナーレ」審査員
  • 2004年09月, 千葉市教育振興財団評議員
  • 2003年07月 - 2011年03月, 八王子市夢美術館美術資料収集選定委員会委員
  • 2003年01月 - 2003年01月, TAMA・デ・アート2003審査員(多摩市主催・パルテノン多摩市民ギャラリー)
  • 2002年11月, 千葉市美術品等収集審査委員
  • 2002年10月 - 2011年03月, 財団法人ポーラ美術振興財団選考委員
  • 2002年04月 - 2011年03月, 武蔵野市美術資料収集選定委員