研究者データベース

細江 容子
生活文化学科
教授
Last Updated :2019/02/06

研究者基本情報

氏名

  • 氏名

    細江 容子, ホソエ ヨウコ

学歴・留学歴

  • 1978年04月, 1980年03月, お茶の水女子大学大学院, 家政学研究科, 家庭経営学専攻(家政学修士)
  • 1980年03月, 1980年03月, お茶の水女子大学大学院
  • 1981年04月, 1985年03月, 東北大学大学院, 教育学研究科, 研究生
  • 2007年05月, 2007年09月, テキサス大学サンアントニオ校, ヘルスサイエンスセンター, 研究生

学位

  • 家政学修士

セルフプロモーション

研究分野

  • 社会学
  • 家政・生活学一般

研究・活動テーマ

  • 学校教育におけるジェロントロジー教育

研究・創作

論文

  • 日本・韓国の高齢者イメージ 研究の変遷, 2013年03月, 細江容子, 『上越教育大学研究紀要』, Vol.32, 330 - 371
  • 教員養成課程学生の入学時到達度調査からみた家庭科の課題, 2012年03月, 共著者:佐藤ゆかり、吉澤千夏、細江容子、外3名, 『家政学会誌』日本家政学会, Vol.63 , N0.8, 451 - 460
  • 家庭科の中の社会学, 2010年12月, 細江容子, 『社会学評論』日本社会学会, Vol.61 , N038, 239 - 277
  • 家族関係学をどう教えるか-戦後日本社会と家族関係学 〈知〉の変遷から-, 2010年11月, 細江容子, 『家族関係学』日本家政学会家族関係学部会, 第29号, 49 - 54
  • 子どもの生活経験と学校教育をつなぐ学校教育におけるジェロントロジー教育構想, 2010年06月, 細江容子, Journal of Gerontology Renaissance, Vol. 3, 113 - 122
  • エイジレス社会構築のためのジェロントロジー教育, 2007年06月, 細江容子, 『エイジレスフォーラム』2008 シニア社会学会, 第6号
  • Family, Community and Children's Well-being in Japan:The Effects of Parent-child Relationshipsd and Parents' and Children's Connection with the Community on Children's Well-being(日本における家族・地域社会と子どものウェルビーイング:子どものウェルビーイングと親子関係並びに親と子の地域社会との関わり), 2007年03月, 共著者:黒川衣代、細江容子, The Journal of Asian Regional Association for Home Economics (アジア地区家政学会誌), Vol.14, No.1, 26 - 33
  • 30代~60代の有配偶者女性の性交回数にかかわる要因の検討, 2007年01月, 共著者:安田かず子、細江容子, 『母性衛生』日本母性衛生学会, 第47巻, 4号, 667 - 674
  • 中日大学生的老年人??意?探?(中国、日本の大学生の老人扶養意識の研究), 2006年10月, 共著者:陳冬青、細江容子, 『中国人口学会論文集』2006 北京大学人口研究所, 318 - 322
  • Attitudes and Sense of Responsibility of University Students Toward Their Aging Parents: Cross-cultural Study in Japan and Korea(大学生の持つ老親への責任意識と態度:韓国と日本の国際比較調査), 2006年10月, 細江容子, 『中国人口学会論文集』2006 北京大学人口研究所, 323 - 327
  • 脳卒中患者の家庭介護を能とする資源獲得のための促進要因, 2005年10月, 共著者:山田正美、細江容子, 『家族関係学』日本家政学会家族関係学部会, No. 24, 35 - 46
  • 子どものウェルビーイングと家族・地域社会, 2005年10月, 共著者:細江容子、長津美代子、仲間美佐子、外11名, 日本家政学会家族関係学部会研究活動委員会
  • 中高年女性の配偶者に対する感情と性に対する評価, 2004年08月, 共著者:安田かず子、細江容子, 『家族社会学研究』家族社会学会, 第16巻, 第1号, 52 - 60
  • 退職教員における生活満足度の規定要因, 1998年09月, 細江容子, 『上越教育大学研究紀要』上越教育大学, 第18巻, 第1号, 425 - 437
  • これからの「家族」教育 -カリキュラム構想と教材開発-, 1997年03月, 共著者:細江容子、仲間美砂子、木田淳子、外19名, 日本家庭科教育学会「家族」教育研究特別委員会研究報告書
  • 教員のライフコースとキャリア, 1996年09月, 細江容子, 『上越教育大学研究紀要』上越教育大学, 第16巻, 第1号, 37 - 48
  • 教職員の生涯生活設計に関する実証的研究, 1995年03月, 共著者:細江容子、袖井孝子、長津美代子、外7名, 退職教員研究会
  • 「'94 IYF」国連・国際家族年を迎えて(国連国際家族年の会議報告), 1994年09月, 細江容子, 『家族社会学研究』家族社会学会, No. 6, 107 - 110
  • 家族・個人をどう位置づけるか-家族を方法的拠点に措定して-, 1994年08月, 細江容子, 『家政学原論』 日本家政学会家政学 原論部会, No. 28, 19 - 23
  • 女性のライフコースと職業的地位形成, 1993年03月, 細江容子, 『家族研究年報』家族問題研究会, No. 18, 49 - 65
  • 日・台・韓大学生の老人に対する態度と老後責任意識に関する研究(第3報)大学生の老人イメージ, 1991年05月, 共著者:竹田久美子、細江容子、袖井孝子、外2名, 『日本家政学会誌』日本家政学会, Vol. 42, No. 5, 405 - 413
  • 日・台・韓大学生の老人に対する態度と老後責任意識に関する研究(第1報 )研究枠組と基本的属性, 1991年04月, 共著者:細江容子、竹田久美子、袖井孝子、外2名, 『日本家政学会誌』日本家政学会, Vol. 42, No. 4, 297 - 303
  • 日・台・韓大学生の老人に対する態度と老後責任意識に関する研究(第2報)老後責任意識についての分析結果, 1991年04月, 共著者:細江容子、竹田久美子、袖井孝子、外2名, 『日本家政学会誌』日本家政学会, Vol. 42, No. 4, 305 - 312
  • 韓国における高齢者問題の背景と高齢者福祉(家族問題研究会研究会報告), 1990年03月, 細江容子, 『家族研究年報』家族問題研究会, No. 16, 10 - 18
  • 工業化と地域生活の変化, 1988年09月, 共著者:五十嵐之雄、遠藤恵子、細江容子、外2名, 『東北学院大学論集 一般教育』東北学院大学, 第91号
  • 日台大学生の老親扶養意識-東京と台北の調査結果から-, 1988年09月, 共著者:鄭淑子、細江容子、保坂久美子、外1名, 『社会老年学』東京都老人総合研究所, vol. 28, 71 - 81
  • 工業化と地域生活の変化 第2章 調査対象地の概要 2金屋地区の概要, 1987年09月, 細江容子, 『東北学院大学論集一般教育』東北学院大学, 第88号, 17 - 25
  • 工業化と地域生活の変化 第3章 地域住民の生活調査結果3 家族への影響, 1987年09月, 細江容子, 『東北学院大学論集 一般教育』東北学院大学, 第88号, 69 - 101
  • 親の老後に対する大学生の扶養意識, 1987年03月, 細江容子, 『老年社会科学』日本老年社会科学会, vol. 9, 96 - 108
  • 母子関係と子どもの自主性との関係-東京山の手・下町の比較を通して-, 1984年08月, 細江容子, 『家政学雑誌』日本家政学会, 第35巻, 8号, 562 - 568
  • しつけについての日台比較-東京と台北の調査結果から-, 1982年10月, 共著者:鄭淑子、長津美代子、細江容子、外1名, 『家族研究年報』家族問題研究会, No. 8, 24 - 36
  • 定年後夫婦の生活適応, 1980年09月, 細江容子, 『老年社会科学』日本老年社会科学会, Vol. 2, 169 - 181
  • 定年後夫婦の生活と適応, 1980年03月, 細江容子, お茶の水女子大学
  • 日本・韓国の高齢者イメージ 研究の変遷, 2013年03月, 『上越教育大学研究紀要』, Vol.32, 330 - 371
  • 教員養成課程学生の入学時到達度調査からみた家庭科の課題, 2012年03月, 『家政学会誌』日本家政学会, Vol.63 , N0.8, 451 - 460
  • 家庭科の中の社会学, 2010年12月, 『社会学評論』日本社会学会, Vol.61 , N038, 239 - 277
  • 家族関係学をどう教えるか-戦後日本社会と家族関係学 〈知〉の変遷から-, 2010年11月, 『家族関係学』日本家政学会家族関係学部会, 第29号, 49 - 54
  • 子どもの生活経験と学校教育をつなぐ学校教育におけるジェロントロジー教育構想, 2010年06月, Journal of Gerontology Renaissance, Vol. 3, 113 - 122
  • エイジレス社会構築のためのジェロントロジー教育, 2007年06月, 『エイジレスフォーラム』2008 シニア社会学会, 第6号
  • Family, Community and Children's Well-being in Japan:The Effects of Parent-child Relationshipsd and Parents' and Children's Connection with the Community on Children's Well-being(日本における家族・地域社会と子どものウェルビーイング:子どものウェルビーイングと親子関係並びに親と子の地域社会との関わり), 2007年03月, The Journal of Asian Regional Association for Home Economics (アジア地区家政学会誌), Vol.14, No.1, 26 - 33
  • 30代~60代の有配偶者女性の性交回数にかかわる要因の検討, 2007年01月, 『母性衛生』日本母性衛生学会, 第47巻, 4号, 667 - 674
  • 中日大学生的老年人??意?探?(中国、日本の大学生の老人扶養意識の研究), 2006年10月, 『中国人口学会論文集』2006 北京大学人口研究所, 318 - 322
  • Attitudes and Sense of Responsibility of University Students Toward Their Aging Parents: Cross-cultural Study in Japan and Korea(大学生の持つ老親への責任意識と態度:韓国と日本の国際比較調査), 2006年10月, 『中国人口学会論文集』2006 北京大学人口研究所, 323 - 327
  • 脳卒中患者の家庭介護を能とする資源獲得のための促進要因, 2005年10月, 『家族関係学』日本家政学会家族関係学部会, No. 24, 35 - 46
  • 子どものウェルビーイングと家族・地域社会, 2005年10月, 日本家政学会家族関係学部会研究活動委員会
  • 中高年女性の配偶者に対する感情と性に対する評価, 2004年08月, 『家族社会学研究』家族社会学会, 第16巻, 第1号, 52 - 60
  • 退職教員における生活満足度の規定要因, 1998年09月, 『上越教育大学研究紀要』上越教育大学, 第18巻, 第1号, 425 - 437
  • これからの「家族」教育 -カリキュラム構想と教材開発-, 1997年03月, 日本家庭科教育学会「家族」教育研究特別委員会研究報告書
  • 教員のライフコースとキャリア, 1996年09月, 『上越教育大学研究紀要』上越教育大学, 第16巻, 第1号, 37 - 48
  • 教職員の生涯生活設計に関する実証的研究, 1995年03月, 退職教員研究会
  • 「'94 IYF」国連・国際家族年を迎えて(国連国際家族年の会議報告), 1994年09月, 『家族社会学研究』家族社会学会, No. 6, 107 - 110
  • 家族・個人をどう位置づけるか-家族を方法的拠点に措定して-, 1994年08月, 『家政学原論』 日本家政学会家政学 原論部会, No. 28, 19 - 23
  • 女性のライフコースと職業的地位形成, 1993年03月, 『家族研究年報』家族問題研究会, No. 18, 49 - 65
  • 日・台・韓大学生の老人に対する態度と老後責任意識に関する研究(第3報)大学生の老人イメージ, 1991年05月, 『日本家政学会誌』日本家政学会, Vol. 42, No. 5, 405 - 413
  • 日・台・韓大学生の老人に対する態度と老後責任意識に関する研究(第1報 )研究枠組と基本的属性, 1991年04月, 『日本家政学会誌』日本家政学会, Vol. 42, No. 4, 297 - 303
  • 日・台・韓大学生の老人に対する態度と老後責任意識に関する研究(第2報)老後責任意識についての分析結果, 1991年04月, 『日本家政学会誌』日本家政学会, Vol. 42, No. 4, 305 - 312
  • 韓国における高齢者問題の背景と高齢者福祉(家族問題研究会研究会報告), 1990年03月, 『家族研究年報』家族問題研究会, No. 16, 10 - 18
  • 工業化と地域生活の変化, 1988年09月, 『東北学院大学論集 一般教育』東北学院大学, 第91号
  • 日台大学生の老親扶養意識-東京と台北の調査結果から-, 1988年09月, 『社会老年学』東京都老人総合研究所, vol. 28, 71 - 81
  • 工業化と地域生活の変化 第2章 調査対象地の概要 2金屋地区の概要, 1987年09月, 『東北学院大学論集一般教育』東北学院大学, 第88号, 17 - 25
  • 工業化と地域生活の変化 第3章 地域住民の生活調査結果3 家族への影響, 1987年09月, 『東北学院大学論集 一般教育』東北学院大学, 第88号, 69 - 101
  • 親の老後に対する大学生の扶養意識, 1987年03月, 『老年社会科学』日本老年社会科学会, vol. 9, 96 - 108
  • 母子関係と子どもの自主性との関係-東京山の手・下町の比較を通して-, 1984年08月, 『家政学雑誌』日本家政学会, 第35巻, 8号, 562 - 568
  • しつけについての日台比較-東京と台北の調査結果から-, 1982年10月, 『家族研究年報』家族問題研究会, No. 8, 24 - 36
  • 定年後夫婦の生活適応, 1980年09月, 『老年社会科学』日本老年社会科学会, Vol. 2, 169 - 181
  • 定年後夫婦の生活と適応, 1980年03月, お茶の水女子大学

著書等出版物

  • シニアが拓く未来, 2014年10月, 細江容子、築和正格,久道義明、小寺正史、三浦清一郎、竹川勝雄, 美巧社, 147 - 180
  • 新しい家族関係学, 2014年07月, 細江容子、長津美代子、小澤千穂子、井田瑞江、井上清美、大石美佳、菊池真理、平野順子、冬木春子、山下美紀, 建帛社
  • 家族生活支援―理論と実践―, 2014年04月, 細江容子、中間美砂子、鈴木真由子、石渡仁子、上村協子、外25名, 建帛社, 108 - 112
  • 抵抗体としての家族, 2004年05月, 共著者:細江容子、畠中宗一、大谷貴美子、外15名, 至文堂『現代のエスプリ』No. 442, 101 - 109
  • ライブラリー生活の科学 生活と家族, 2004年05月, 共著者:細江容子、岸本幸臣、石川貫、外8名, コロナ社, 94 - 112
  • 少子化社会の家族と福祉, 2004年03月, 共著者:細江容子、竹田久美子、長津美代子、外16名, ミネルヴァ書房, 122 - 133
  • 福祉科指導法入門, 2002年04月, 共著者:細江容子、大橋謙作、田村真広、外21名, 中央法規出版, 62 - 81
  • 21世紀への橋と扉 展開するジンメル社会学, 2001年06月, 共著者:細江容子、副田義也、大鐘武、外10名, 世界思想社, 145 - 161
  • 改訂高等学校学習指導要領の展開「福祉」編, 2000年11月, 共編者:細江容子、矢幅清司、和田清美、外13名, 明治図書出版
  • 21世紀地球社会と教師教育ビジョン, 2000年03月, 共著者:細江容子、大瀧ミドリ、西野紀夫、外26名, 教育開発研究所, 71 - 91
  • いま家族に何が起こっているのか, 1996年08月, 共著者:細江容子、長津美代子、岡村清子、外16名, ミネルヴァ書房, 159 - 186
  • 家庭総合 生活の創造をめざして (検定決定 平成18年3月3日) 受理番号:16-129 教科書番号:家庭037, 2007年04月, 共著者:細江容子、仲間美砂子、佐藤文子、外8名, 大修館書店, 7 - 36
  • 新家庭総合 明日を拓く(検定決定 平成18年3月 3日) 受理番号:16-130 教科書番号:家庭038, 2007年04月, 共著者:細江容子、仲間美砂子、佐藤文子、外13名, 大修館書店, 7 - 28
  • 明日を拓く 高校家庭総合 教授用参考資料家庭038, 2007年04月, 共著者:細江容子、佐藤文子、岡村清子、外16名, 大修館書店, 5 - 18
  • 高校家庭基礎 明日を拓く(検定決定 平成18年3月17日) 受理番号:17-69 教科書番号:家庭047, 2007年04月, 共著者:細江容子、仲間美砂子、佐藤文子、外13名, 大修館書店, 7 - 22
  • 明日を拓く 高校家庭基礎教授用参考資料 家庭047, 2007年04月, 共著者:細江容子、佐藤文子、岡村清子、外16名, 大修館書店, 5 - 17
  • 新家庭基礎 生活の創造をめざして (検定決定 平成18年3月17日)受理番号:17-63 教科書番号:家庭046, 2007年04月, 共著者:細江容子、仲間美砂子、佐藤文子、外13名, 大修館書店, 7 - 28
  • ジェロントロジー教育と家庭科教育, 2007年01月, 細江容子, 『家庭科通信』35 大修館
  • 家庭基礎 生活の創造をめざして (検定決定 平成14年3月10日) 受理番号:12-262 教科書番号:家庭015, 2003年04月, 共著者:細江容子、仲間美砂子、佐藤文子、外8名, 大修館書店, 7 - 33
  • 家庭総合 生活の創造をめざして(検定決定 平成14年2月28日) 受理番号:12-144 教科書番号:家庭006, 2003年04月, 共著者:細江容子、仲間美砂子、佐藤文子、外8名, 大修館書店, 7 - 36
  • 高等学校福祉「心響きあうまちに-高校生の目で見 たバリアフリー-」の活用例, 2000年10月, 共著者:細江容子、保住芳美, 『視聴覚教育』文部省生涯学習局 学習情報課, 88 - 89
  • 最新介護福祉全書 10巻家政学概論, 1999年12月, 共著者:細江容子、飯倉由美子、岡田信子、外6名, メチカルフレンド社, 1 - 8
  • 高校生が学ぶ社会福祉シリーズ 第7巻 高齢者の生活と衣食住, 1999年06月, 共著者:細江容子、五十嵐由利子、佐藤悦子、外2名, 中央法規出版, 1 - 20
  • 家庭一般 豊かな家庭生活を共につくる(検定決定 平成9年1月31日) 受理番号:7-180 教科書番号:家庭542, 1999年04月, 共著者:細江容子、石川洋子、上田伸男、外14名, 大修館書店, 11 - 34
  • 教科「福祉」への期待, 1998年09月, 細江容子, 『産業教育 臨時増刊号』 文部省職業教育課, 28 - 29
  • 家庭一般 豊かな家庭生活を共につくる 教授用参考資料, 1998年04月, 共著者:細江容子、大森正司、佐藤文子、外14名, 大修館書店
  • 最新介護福祉全書 10巻家政学概論, 1997年12月, 共著者:細江容子、飯倉由美子、岡田信子、外6名, メチカルフレンド社, 1 - 8
  • 自立・選択の時代の家族関係, 1993年03月, 細江容子, 『季刊 自治体学研究 特集』神奈川県自治総合研究センター, 28 - 33
  • 家族関係の動向, 1990年03月, 細江容子, 『家庭科教育』家政教育社, 15 - 31
  • これからの施設の在宅サービスをすすめるために, 1990年03月, 共著者:細江容子、白木章、小林雅彦、外5名, 『地域の施設福祉サービス研究委員会報告書』 神奈川県社会福祉協議会, 17 - 27
  • 家族関係の動向, 1989年03月, 細江容子, 『家庭科教育』家政教育社, 13 - 29
  • 家族関係の動向, 1988年03月, 細江容子, 『家庭科教育』家政教育社, 15 - 31
  • 家族関係の動向, 1987年03月, 細江容子, 『家庭科教育』家政教育社, 14 - 29
  • 老年期をめぐる家庭経営上の問題, 1986年11月, 細江容子, 『家庭科教育』家政教育社, 121 - 132
  • 関東甲信越地域技術・家庭科研究大会二十年の研 究テーマにみる家庭科教育の変遷, 1984年02月, 細江容子, 『家庭科教育』家政教育社, 58 - 62
  • 定年退職後の夫婦像, 1980年09月, 細江容子, 『家庭科教育』家政教育社, 29 - 33
  • 老後の生活と福祉 -家庭科教科書にあらわれた老人問題-, 1977年09月, 共著者:大越容子(旧姓)、袖井孝子, 『家庭科教育』家政教育社, 43 - 47
  • シニアが拓く未来, 2014年10月, 細江容子、築和正格,久道義明、小寺正史、三浦清一郎、竹川勝雄, 美巧社
  • 新しい家族関係学, 2014年07月, 細江容子、長津美代子、小澤千穂子、井田瑞江、井上清美、大石美佳、菊池真理、平野順子、冬木春子、山下美紀, 建帛社
  • 家族生活支援―理論と実践―, 2014年04月, 細江容子、中間美砂子、鈴木真由子、石渡仁子、上村協子、外25名, 建帛社
  • 抵抗体としての家族, 2004年05月, 共著者:細江容子、畠中宗一、大谷貴美子、外15名, 至文堂『現代のエスプリ』No. 442
  • ライブラリー生活の科学 生活と家族, 2004年05月, 共著者:細江容子、岸本幸臣、石川貫、外8名, コロナ社
  • 少子化社会の家族と福祉, 2004年03月, 共著者:細江容子、竹田久美子、長津美代子、外16名, ミネルヴァ書房
  • 福祉科指導法入門, 2002年04月, 共著者:細江容子、大橋謙作、田村真広、外21名, 中央法規出版
  • 21世紀への橋と扉 展開するジンメル社会学, 2001年06月, 共著者:細江容子、副田義也、大鐘武、外10名, 世界思想社
  • 改訂高等学校学習指導要領の展開「福祉」編, 2000年11月, 共編者:細江容子、矢幅清司、和田清美、外13名, 明治図書出版
  • 21世紀地球社会と教師教育ビジョン, 2000年03月, 共著者:細江容子、大瀧ミドリ、西野紀夫、外26名, 教育開発研究所
  • いま家族に何が起こっているのか, 1996年08月, 共著者:細江容子、長津美代子、岡村清子、外16名, ミネルヴァ書房

教育・学生指導

授業改善

  • 2013年03月, 自己点検・自己評価
  • 2013年03月, 学生の授業評価

作成教科書・教材

  • 「ライブラリー生活の科学 生活と家族」(再掲), 細江容子, 2004年05月
  • 「少子化社会の家族と福祉」(再掲), 細江容子, 2004年04月
  • 「心響きあうまちに-高校生の目で見たバリアフリー-」, 細江容子, 1999年03月

教育方法の実践例

  • 2002年02月 - 2003年03月, 中等教育のおける教科福祉に関する現場実習の効果的方法のためのカリキュラム開発
  • 2002年01月 - 2003年02月, 中等教育における福祉科の教育評価の方法開発と実践

教育表彰

  • 産業教育功労特別賞, 200411
  • 教育映画祭最優秀作品賞・文部大臣賞受賞, 199910

学外活動

学協会活動

  • 2012年03月01日, アメリカ老年学会
  • 1999年04月01日, 国際老年学会
  • 1994年09月01日, 日本家族社会学会
  • 1988年06月01日, 国際家政学会
  • 1980年04月01日 - 1988年03月01日, 日本教育社会学会
  • 1978年04月01日, 日本老年社会科学会
  • 1977年04月01日, 家族問題研究会
  • 1975年04月01日, 日本家政学会